< google-site-verification=egtZNNqKh1HOynz4dS1ABSSVbn2y5pzdWPPSFBTsFHE

最速❣累計調達額50億円を達成

 

 

「不動産クラウドファンディング」という言葉を聞いたことがありますか?

不動産クラウドファンディング事業には新規性があり、国内市場も20年の市場規模850億円から

26年には1.5兆円へと大きな成長が見込まれており、注目度は高いです。

今回は不動産クラウドファンディングの一事業者である「TECROWD」の

2022年11月のキャンペーン案内についてご紹介をしていきます。

(目次)

【あおし×TOMOTAQUキャンペーン開催】

条件1:投資家登録完了

条件2:「TOMOTAQUを知ったきっかけ」欄に「紹介」に✅入れて紹介者に【あおし】と入力

特典:Amazonギフト券2000円付与

詳しくは以下の記事をご覧ください。

zaosi.hatenablog.com

↓フォローよろしくお願いします❣

【インスタグラム】

【ピンタレスト】

1.TECROWD「はじめて投資キャンペーン」開催

あまり知られておりませんが、TECROWDは利回り不動産のように

毎月キャンペーンが開催されております。

以下に詳細を掲載します。

キャンペーン対象ファンド:2022年10月募集開始のファンド

達成条件:

1:TECROWDへの会員登録および投資家審査が完了していること

2:対象ファンド以前にTECROWDへの投資経験がないこと

3:対象ファンドにお申込みおよび入金が完了していること

4:成立のお知らせをお受け取り後、一カ月以内にアンケートにお答えいただくこと

(期間経過後にお答えいただいた場合は、無効となりますのでご了承ください。)

上記1~4の条件をすべて満たされたお客様が対象となります。

プレゼント金額:Amazonギフト券3,000円(Eメールタイプ)

方法:成立のお知らせをお受け取り後、初めてご投資いただいた方対象で

   以下のアンケートフォームよりアンケートにお答えいただきます。

   アンケートにお答えいただいた方へ順次ご登録のメールアドレス宛に

   Amazonギフト券(Eメールタイプ)を送付いたします。

達成条件(4)のアンケートですが、

TECROWD内の下のほうに「アンケート」とあります。

下の画像で青く丸く囲んである箇所となります。

COZUCHIや利回不動産と違って会員登録だけでなく、

TECROWDに投資成立することが条件となっています。

ただしTECROWDは募集金額が35号案件が2.7億円でも

利回りがよいために一瞬で蒸発する可能性があります。

前回の33号案件は募集開始直後からアクセスが集中し、

サーバーダウンが発生するほどでした。

TECROWDに興味がある方はぜひこのキャンペーンをご利用いただきたいです‼

2.TECROWD、累計調達額50億円を達成

2022年10月25日、TECROWDは36号ファンドにおいて、

累計調達金額が50億円を突破したそうです。

クラウドは2021年1月にリリース。

新興国案件を中心に平均利回り8%と高利回りな案件が多く、

これは「海外不動産を対象としているからこそ実現できている」と同社は説明しています。

今後も順調に累計調達額は他不動産クラファンを抜いて記録を更新していくでしょう。

3.TECROWDの事業者の特徴

不動産クラウドファンディング事業者の「TECROWD」はどんな特徴があるのか?

メリット・デメリットをお伝えしていきます。

①TECROWDのメリット

TECROWDに投資するメリットは以下の通りです。

🔶利回りが高い

TECROWDの大きなメリットは非常に高い想定利回りです。

国内の不動産投資クラウドファンディングの利回り平均は3-5%ほどですが、

TECROWDの長期投資案件(運用期間が2年以上のもの)では、

募集時の想定利回りが8.00%~8.25%に設定されています。

🔶分散投資ができる

不動産クラウドファンディング事業者の多くは関東地方近辺、もしくは地方を投資対象としています。

不動産物件といっても突発的な自然災害で物件等に損傷が出た場合は元本割れをするかもしれません。

その点投資先を分散するという意味では一部を海外案件にして、

リスク対策としてするのもよいと考えます。

TECROWDは新興国だけでなく日本国内の物件も対象としているので、

TECROWDだけで分散投資ポートフォリオを築くことができます。

※TECROWDへの会員登録は下記のバナーから手続きができます。

TECROWD

②TECROWDのデメリット

TECROWDに投資するデメリットは以下のことがあげられます。

🔶元本が保証されない

投資全般にいえることですが、案件ごとのリスク、

事業者リスクが発生した場合は投資した元本は基本保証はありません。

SBISLの場合は日本の大手企業の代表格であるSBIHDが豊富な資金力を駆使して

投資家に元本保証をすると(現時点で国の許可があってですが)発表しておりますが、

投資家の間では他の事業者でも貸し倒れが発生しても元本保証してくれると

思い込んでいる節があるので、その点はご注意ください。

🔸クリック合戦が激しい 不動産クラファンでは数少ない新興国への投資。

新興国への投資は投資信託等でもそうですが、

リスクが高いために利回りは高いです。

そのため利回りの高さゆえに投資家に大人気となっております。

TECROWDは先着方式のために、

募集開始直後で売り切れることが最近しばし発生しており、

このクリック合戦に勝ちぬかねば投資が難しい状況です。

他のTECROWDの詳しい事業者紹介については以下の記事をご覧ください。

https://zaosi.hatenablog.com/entry/20220410/1649523693zaosi.hatenablog.com

4.まとめ

今回はTECROWDの2022年10月のキャンペーンを中心にご紹介をしました。

他不動産クラウドファンディング事業者にない

新興国投資と福祉へのソーシャルビジネス展開 この取り組みは大事だと思います。

投資信託でも新興国に投資するのは?とリスクを懸念している方は多いと思います。

私も積立投資では新興国への投資は八資産のみしか実施していませんが、

日本国内は貿易赤字少子高齢化により成長が見込めない状況です。

そうなればやはり海外向けに投資をしていくことも大事かと思います。

※TECROWDへの会員登録は下記のバナーから手続きができます。

TECROWD

最後まで記事を読んでいただき、ありがとうございました。

 

↓クリック、よろしければご協力をお願いいたします

にほんブログ村 株ブログ ソーシャルレンディングへ