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さらばRimple!なぜ投資をやめることにしたのか?

 

 

2022年から米国の金融政策やロシアのウクライナ情勢により

市場相場は乱高下を繰り返して荒れまくっております。

そんな中、市場相場に連動しない不動産クラウドファンディングに注目が集まっています。

不動産クラウドファンディングは2021年から新規参入が相次いでいますが、

今回ご紹介するRimple(リンプル)は古株事業者ですが、

私はRimpleから投資をやめることにしました、その理由とは…⁉

(目次)

【インスタグラム】

【ピンタレスト】

1.Rimple撤退の真相 Rimpleは2021年2月~2022年6月の1年半投資をしてきました。

その配当状況が以下の画像となります。

計5案件、約3万円以上の配当金がありましたね。

Rimple撤退の理由は以下の通りです。

①利回りが低金利である

直近のRimpleの利回りは3.0%を切ります。

銀行預金と比べたら全然高いですが、他

不動産クラウドファンディングを比べればはるかに低い。

それならば他の同事業者に投資した方がよい、というのが第一の理由

昨年から投資家の動向を見定めて徐々に利回りを下げていましたからね。

zaosi.hatenablog.com

②投資ができない

利回りが切り下げられれば、投資家の判断材料で「利回り」は大切ですから、

募集状況はわるくなるはずですが、

募集金額が数千万円なのですが、毎回数億円の応募金額があり競争率は非常に高い。

原因としては運営会社がしっかりしているという安心感でしょう。

zaosi.hatenablog.com

2つの大きな理由でRimpleへの投資はやめることにしました。

2.今後の投資方針は?

Rimple撤退で今後の投資方針ですが、以下の事業者に投資ということになります。

・利回りがある程度高い(3.5%以上)Amazonギフト券あるならなおいい

・ある程度投資機会が見込める事業者

不動産クラファンでは以下の事業者をメインに投資しようとしています。

zaosi.hatenablog.com

3.まとめ

今回はRimpleへの投資をやめることにした背景について説明しました。

Rimpleは低利回りですが、初めて不動産クラウドファンディングを始める方にとっては

安心安全で最適な事業者だと私は思います。

最後まで記事を読んでいただき、ありがとうございました。

 

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