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ASSECLIから強制退場を食らいかけました

 

 

私は普段から投資系の雑誌は読んでいますが、

ソーシャルレンディング&不動産クラウドファンディング

マイナー金融商品の影響か、雑誌で掲載されているのをほとんど見たことありません。

しかし、日経トレンディ7月号掲載で不動産クラウドファンディングが掲載されました。

いくつかの事業者が紹介された模様ですね。

私の気になった一文「但し最近は好条件の案件に投資するのが難しくなってきている。」

まさにそのとおりのため、私は中期投資を基本としています。

事業者への投資選択は投資家の意向になりますが、

そんな中事業者側から強制退場を食らうという前代未聞が発生しました。

(目次)

【インスタグラム】

【ピンタレスト】

1.凄すぎたASSECLIの早期償還

ASSECLIへの投資は2021年夏ごろから始めました。

当初の理由としましては以下のとおり。

・クリック合戦が発生しずらく投資しやすい(2021年夏当時)

・高利回り

・運用期間12ヶ月が多く中期投資向け

以上のことがありましたので、ASSECLIは不動産クラファンでは主力事業者として

最大投資枠は3,000,000円に設定して、一時期その額に達しようとしていました。

zaosi.hatenablog.com

しかし、2022年春~夏にかけてASSECLIから早期償還が相次ぎました。

一番ひどいのは20号ファンドに至っては、

運用期間が12ヶ月なのに、たった3か月で早期償還されてしまったことです。

早期償還されてもちゃんと資金は戻ってくるので問題ないのですが、

一時期ASSECLIへ3,000,000円投資していたのに、すべて早期償還されました。

すべて早期償還なので投資金額0円、つまり事業者側から強制退場を食らったってことですね。

幸い(?)なことに、2022年7月に「千葉県市川市#24ファンド」へ投資していたので、

強制退場をされることは免れましたが、またいつ早期償還されるとも限りません。

よって、ASSECLIには多額に投資できないというのが実情ですね。

短期向けの方にはASSECLIへの投資は最適だと私は今回の件で感じました。

※ASSECLIへの会員登録は下記のバナーから手続きができます。*

ASSECLI(アセクリ)

2.今後の投資先はどうする?

私は早期償還を連発されるのは嫌うタイプです。

一年前もCREALから早期償還を連発されたことがあり、

CREALからの投資撤退を決めました。

しかし、今回のASSECLIはCREALの時の比ではありませんね。

ASSECLIの穴を埋めなければなりません。

またクラウドバンクへの投資がここ数か月で厳しくなってきた、

ことを考えればCREALへの撤退を解除する方針をするか、

最近誕生した不動産クラファンへの新規事業者投資をするか?

いずれにしろ、今後の投資動向に影響を与える出来事となってしまいました。

3.まとめ

今回はASSECLIから短期間のうちに早期償還連発で、

強制退場を食らったという記事内容でした。

このように不動産クラファンは何十社ありますが、一事業者ごとに特徴が違うので、

ある程度頭の中で把握しておくと投資行動がスムーズにできます。

ASSECLIの事業者紹介については以下の記事をご覧ください。

zaosi.hatenablog.com

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ASSECLI(アセクリ)

最後まで記事を読んでいただき、ありがとうございました。

 

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