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【不労所得】COZUCHをやってみた結果です!!【副収入】

 

 

消費税や社会保険料などの負担が増え続け

円安・資源高によって直面しているインフレ。

単に会社勤めをして給料もらい、

老後は退職金と年金で生活できる時代は終わりました。

資産運用として話題沸騰中の不動産クラファン事業者「COZUCHI」

筆者である私は2021年4月からCOZUCHIを運用をやってみた結果が以下のとおりです。

【この記事の結論】

COZUCHIで安定した副収入が得られる

(目次)

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詳しくは以下の記事をご覧ください。

zaosi.hatenablog.com

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1.COZUCHIをやってみたきっかけ

2021年4月頃、ブログ村では3つの事業者が話題になっておりました。

3つの事業者とは「COZUCHI(当時はWARASHIBE)」「TECROWD」「Victory Fund」

私は不動産クラウドファンディングをはじめたばかりでしたので、

投資事業先を分散させることは非常に大切でした。理由は以下のとおりです。

🔸事業者リスク分散

🔸複数の事業者で副収入確保のため

投資信託でも利益が見込める外国株式一本にせずに債券やバランス型、

または国内や新興国などの要素を混合させた方がよいと一般的に言われますよね。

不動産クラウドファンディングにおいても

まずは事業者リスクを警戒して1つの事業者に一点集中しない。

また複数の事業者に会員登録→投資実行→償還・分配金をもらう

収入を給料だけに頼らずに副収入を得て不労所得を実現するためには必要な工程です。

冒頭の話題に戻ります。

3つの事業者(「COZUCHI(当時はWARASHIBE)」「TECROWD」「Victory Fund」)の内、

なぜ「COZUCHI(当時はWARASHIBE)」を選んだのか⁉

これは消去法で選びました。

「TECROWD」は新興国を対象とした事業者なので海外リスクを考慮して除外

「Victory Fund」は当時新進気鋭の事業者でしたので実績を考慮して除外

最後に残った「COZUCHI(当時はWARASHIBE)」に投資をすることになりました。

この判断が後に、約1年半COZUCHIをやってみた結果

「COZUCHIで安定した副収入が得られる」ことになったのです。

2.COZUCHIをやってみた結果です

では私がCOZUCHIに投資してやってみた結果はどうだったのか?

①現在のCOZUCHIの投資状況

現在COZUCHIには

2022年10月15日時点で案件数6本投資金額は3,000,000円で運用をしています。

②COZUCHIの総分配金実績

次に読者の皆様が一番お知りになりたい情報である、

COZUCHIに投資してやってみた結果、どれだけの分配金が発生したのか?ですよね。

2021年4月からCOZUCHI(当時はWARASHIBE)から投資をしております。

今までの分配金実績がこちらの図となります。

2022年10月現在で1年半、COZUCHIに投資しました。

2022年10月段階で分配金291,868円(税込)

この分配金額がCOZUCHIをやってみた結果となります。

いやーCOZUCHIを去年からコツコツ運用をやってよかったと思いました。

※COZUCHIへの会員登録は下記のバナーから手続きができます。

COZUCHI

3.COZUCHIの高利回り実績の理由と方針

COZUCHIの分配金が他不動産クラウドファンディング事業者と

比べると非常に利回りが高い理由があるのです。

①COZUCHIの配当ポリシー

なぜこんな分配金実績となったのか?

それは他不動産クラウドファンディングにはない方針があるからです。

キャピタルゲインを一定の分配方針に基づいて上限なしに配当する

この一文だけでは分かりづらいですよね。

私がCOZUCHIに実際に運用してやってた実例をご紹介します。

②COZUCHI驚異の利回り実績

2022年3月COZUCHIから魅力的な案件が2本登場しました。

学芸大学エリア」と「銀座EXITファンド」

どちらも高倍率で当選しないと踏んで応募したのですが、見事に連続当選。

当時は私は余裕資金がほとんどなかったので、「生活防衛資金」から捻出しました。

zaosi.hatenablog.com

COZUCHIといえば、短期運用高利回りで有名でしたので、今回も2022年夏頃の結果を期待しました。

そして、2案件とも無事償還して最終利回りがでましたのでお知らせします。

↓銀座EXITファンド

学芸大学エリア

過去には最終利回りが実績値で283.5%がありました。

他不動産クラウドファンディングでは想定利回りが上回ることはありません。

利益を投資家に配分したい COZUCHIのポリシーゆえの対応です。

私は投資家目線の事業者は大事にしていきたいと思っています。

その他にもCOZUCHIには他不動産クラウドファンディング事業者にはない

素晴らしい運用方法があります。

③COZUCHIの四半期レポート結果公表

COZUCHIは2022年9月28日発行で「四半期レポート」を公開しました。

それによりますと実際の運用値が公開されました。

【COZUCHI運用実績値】

累計調達額:209億円(運用中148億 運用終了61億円)

運用終了ファンド:32

平均利回り(年利):想定9.5% 実績24.1%

他の事業者の追随を許さない実績です。

COZUCHIが事業者としてがんばって運用をやってみた結果です。

COZUCHIの詳しい事業者紹介については以下の記事を拝読してください。

zaosi.hatenablog.com

4.不労所得を実現するためにやっていくこと

「COZUCHIで安定した副収入が得られる」

今までCOZUCHIをやってみた結果は示されましたが、

今後も同じように稼げるか?といえば疑問符が付きます。

不動産クラウドファンディング事業者の応募で注意すべきことは

各募集案件の「募集金額内」でしか応募できない、ということです。

COZUCHIはYouTubeTwitterSNS等で積極的に広告をしてきたので、

一躍有名となっており、投資家の間でブームとなっております。

よって多くの投資家がCOZUCHIに案件応募するので、需要と供給のバランスを考えれば

確実に 需要(事業者)<<<供給(投資家)になるでしょう。

2022年9月19日から募集開始された

「神宮前開発プロジェクトフェーズ1」の応募率は543%でした。

さすがに応募率が驚異すぎて当選するのは「神のみぞ知る」というレベルです。

投資成立しなければ分配金はもらえませんので、

確実に不動産クラウドファンディングで分配金をもらい、

給料以外の副収入を確立して不労所得を実現させるためには、

脱COZUCHIを意識して他事業者に投資を分散することが大切です。

zaosi.hatenablog.com

脱COZUCHIとなる事業者のやってみた結果は以下の記事で掲載します。

zaosi.hatenablog.com

zaosi.hatenablog.com

私が上記でご紹介した事業者はCOZUCHIには負けない実績がありますので、

資産運用先として最適な投資先ですので、ぜひおすすめいたします。

5.安定的な副収入が欲しいと思っている方へ

今回はCOZUCHIをやってみた結果を読者様にお伝えしました。

もう一度この記事の結論をおたえします。

【この記事の結論】

COZUCHIで安定した副収入が得られる

しかし給料以外で安定的な副収入を不動産クラウドファンディング

得るためには他不動産クラウドファンディング事業者にも投資をしていく必要があります。

ただし株式・FX・仮想通貨のように一攫千金をねらうことはできません。

zaosi.hatenablog.com

まずはCOZUCHIから始めて慣れてきたら

他不動産クラウドファンディング事業者に投資をしていくがよいでしょう。

不労所得をめざして給料以外の安定的な副収入を確立しましょう。

この記事を読んでCOZUCHIで資産運用を始めたいとおもったら

ぜひ会員登録&実投資をしていただきたいと思います。

大事なことは読者様がまずCOZUCHIをやって経験することが大切です‼

COZUCHIに興味を持ちましたら、始めてみましょう。

※COZUCHIへの会員登録は下記のバナーから手続きができます。

COZUCHI

最後まで記事を読んでいただき、ありがとうございました。

 

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