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COZUCHIへの投資成立はできるか?六本木案件

 

 

不動産クラウドファンディング事業には新規性があり、国内市場も20年の市場規模850億円から

26年には1.5兆円へと大きな成長が見込まれており、注目度は高いです。

その中でもYouTubeに積極的に広告を発信している事業者「COZUCHI」

今までの案件は他不動産クラウドファンディング事業者がとても真似できない案件ばかりでしたが、

今回はどんな案件を提示してきたのか―⁉

(目次)

1.COZUCHI最新案件紹介

それではCOZUCHIの最新案件についてご紹介をしていきます。

案件名:六本木事業用地フェーズⅡ

募集金額:320,000,000 円

運用期間:12ヶ月

利回り:10%(キャピタル9.9%、インカム0.1%)

最小投資金額:10,000円

最大投資金額:30,000,000円

募集期間:2022年5月23日~2022年5月30日

概要:

東京メトロ日比谷線「六本木」駅から徒歩3分にある、

全体約80坪ほどの土地及び建物の共有持分1/2を投資対象としております。

前回の「六本木 事業用地Ⅱ」ファンドが2022年6月9日に運用終了となるため、

今回再度ファンドを組成し新たに期間を設け、引き続き運用を行うものです。

共有持分の本物件では、他の共有所有者1名と共に、

共有持分ではなく全体として売却することで資産価値の最大化に繋がります。

プロジェクト開始から約6ヶ月後の現在、共有所有者は共有持分となってしまっている状態の

解消に前向きであり、資産価値の最大化により高値での売却が期待されます。

私のブログでは2021年11月24日付けの記事で「六本木 事業用地Ⅱ」の記事を掲載していました。

zaosi.hatenablog.com

今回は優先枠がある模様です。以下公式HPから転載します。

優先枠について

本ファンドは、前回「六本木 事業用地Ⅱ」ファンドに出資いただいた投資家の皆様を対象に出資優先枠を設け、

前回「六本木 事業用地Ⅱ」ファンドに出資いただいた金額を上限に当選確定と致します。

なお、優先枠対象者以外の投資家の皆様からのご応募は抽選となりますが、

前回「六本木 事業用地Ⅱ」ファンドへ応募していただくも落選となった投資家の皆様からの

ご応募につきましては、当選倍率を上げて抽選を実施する予定です。

前回の記事を確認しましたら、投資資金が枯渇しているので投資判断をぎりぎりまで検討するでしたね。

結局投資行動はしておりませんので、私にはまったく優先枠がございませんでした。

とはいえ、COZUCHIへの投資は最大投資金額が超えている状態なので見送り予定です。

応募金額で優先枠があるということは、一般の方が応募しても当選確率は低いということかもしれませんね。

※COZUCHIへの会員登録は下記のバナーから手続きができます。

COZUCHI

2.COZUCHIの事業者紹介

COZUCHIに会員登録するのはいいけど、何している事業者なの?と思われるでしょう。

不動産投資型クラウドファンディングとは少額投資で不動産物件に投資ができる という金融商品です。

ソーシャルレンディングと仕組みは基本は一緒とご理解ください。

COZUCHIはその数ある一事業者ですが、投資家の間では非常に人気があります。

最大の要因は「キャピタルゲイン配当に上限を設けていない対応」です。

zaosi.hatenablog.com

分配金は通常インカムゲインと(利息収入)とキャピタルゲイン(売却益)で構成されていますが、

キャピタルゲイン(売却益)の配分が想定以上を投資家に分配しております。

3.まとめ

いかがでしたでしょうか。

投資家の口コミでは「案件途中で換金できる」」「高利回り」「魅力的な案件がある」であることが評価されています。

投資家の間で非常に人気化したCOZUCHIのため案件応募しても

今後は当選確率は低いかもしれませんが、毎回応募していこうと思います。

※COZUCHIへの会員登録は下記のバナーから手続きができます。

COZUCHI

最後まで記事を読んでいただき、ありがとうございました。

 

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