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初公開🎵これが私のCOZUCHIへの投資術です

 

 

今や老若男女とわずスマホを持っている時代ですよね。

そして暇な時があればYouTubeを視聴していませんか?

視聴中にたまにCOZUCHIのYouTube広告を見かけませんか?

現在積極的に宣伝してアピールしております。

2022年5月5月に不動産クラウドファンディング業界関係者も注目している案件募集があります。

しかし、一方COZUCHIでは別の案件が募集中です。

今回は別の案件の紹介と私のCOZUCHIへの投資術戦略についてご紹介します。

(目次)

1.COZUCHI新案件の紹介

まずは現在募集されているCOZUCHIの新案件の概要について紹介をます。

案件名:広尾区分店舗Ⅱ

募集金額:60,000,000円

利回り:4.5%(キャピタル0%、インカムゲイン4.5%)

運用期間:12ヶ月

募集時期:2022年4月25日19:00-2022年5月9日13:00

募集方式:抽選式

最小金額:10,000円

概要:

本案件は広尾駅から徒歩7分の好立地にある、区分所有建物の1階店舗区画を投資対象とし、

入居するテナントから安定したインカムゲインが得られるファンドとなっております。

本ファンドは前回の「広尾 区分店舗」ファンドが2022年5月31日に運用終了となるため、

再度ファンドを組成し新たに期間を設け、引き続き運用を行うものです。

今回の案件には「優先枠」があります。

前回「広尾 区分店舗」ファンドに出資された投資家が対象となっています。

もちろん前回の「広尾 区分店舗」に応募した金額を上限に当選確定となります。

私はCOZUCHI(旧:WARASHIBE)への投資はちょうど1年前の2021年4月からはじめております。

その時の最初の案件名が「広尾区分店舗」です。現在も運用中です。

あれから1年が経過したと思うと感慨深いものを感じますね。

優先枠があるとのことで、私は投資金額500,000円を募集しました。

「広尾 区分店舗」には投資家から直近の問い合わせ実績あるみたいで、

運用期間中に良い条件での売却先が現れた場合は、運用期間中でも対象物件を売却する可能性があるそうです。

その際は過去案件同様に売却実績に応じて、想定利回り4.5%に加えてキャピタルゲイン配当あるとのこと。

2.初公開🎵これが私のCOZUCHIへの投資術

2022年5月4日のブログ記事に「不動産クラファン史上最大の募集額案件に投資しない」と宣言しました。

zaosi.hatenablog.com

不動産クラファン史上最大募集額案件のため、誰もが注目して投資したい!!

と思っている中で真逆の反応だっために、記事として注目されましたね。

アクセス数も262PVでしたし、ブログ村ソーシャルレンディング部門で久しぶりに注目記事1位(^^;

さて、今回は私がEXCEL上でデータを入力して案件管理している画面を初公開します。

他事業者もこのようにデータ入力して管理をしています。

2022年3月に募集があった「銀座EXITファンド」と「学芸大学エリアEXITファンド」ですが、

この2案件は抽選方式でまさかの2連勝だった影響が大なのですが、案件応募した理由は

「EXITファンド」と「運用期間」が短かった(3か月)からです。

この2案件で投資金額が1,000,000円となり、1事業者ごとの最大投資金額が上回ってしまいます。

zaosi.hatenablog.com

ただかなりの短期投資(今回の場合は3か月)ということで投資を決めました。

「広尾区分店舗」については満額償還されると思っていたら、まさかの継続でした。

「広尾区分店舗Ⅱ」に投資を決めた理由は、上の表の償還予定日が

2022年夏(7~8月)頃に通常償還ならば投資金額2,250,000円戻ってきますので、

2022年秋以降は新規投資を控えればCOZUCHIは投資金額1,500,000円で運用と決めていました。

つまり1事業者ごとの上限額を短期間で下回れると判断したからです。

「広尾区分店舗Ⅱ」に投資手続きをした翌日に「代々木公園駅事業用地」の案件募集がでました。

正直最初はかなり迷いました、別事業者で早期・満額償還分があるので回せましたが、

採算COZUCHIへの投資を無理している状態なので、自分を割り切るために宣言しました(^^;

もっというと私がCOZUCHIに投資している案件で償還が決定しない限りは当面控えます。

それが自分で定めたルールですから。

このように私は「1事業者ごとに定めた最大投資金額」「償還予定日」のバランスを考えて

事業者ごとへの投資を決定しています。

事業者の中には投資金額に応じてAmazonギフト券等を配布~とありますが、

自分の自己ルールに適合しているならしますが、それ目当てにはしないつもりです。

これは私のやり方なので、不動産クラファンの投資に慣れてきましたら、

自分で自己ルールを設定して投資をやっていってください。

※COZUCHIへの会員登録は下記のバナーから手続きができます。

COZUCHI

3.COZUCHIの会員登録キャンペーン

COZUCHIでは現在会員登録キャンペーンを展開しております。

期間内に会員登録しますと、Amazonギフト券が2,000円分もらえます。

期限が2022年5月15日までとなっておりますが、先着500名限定となっています。

先着500名に達したらキャンペーン途中でも打ち切られる可能性があるのでお早めにしてください。

ただし気を付けて欲しいのは条件としてCOZUCHIが選んだ「対象メディア経由」での会員登録なので、

それ以外の所で会員登録してもキャンペーン対象外となりますので、ご注意ください。

当ブログはCOZUCHIから対象メディア経由に選出されておりますのでご安心してください。

詳しくはこちらの記事をご欄ください。

zaosi.hatenablog.com

4.まとめ

いかがでしたでしょうか。

今回は不動産クラファン事業者「COZUCHI」を例題として、

どのように投資するか判断しているか?自己ルールと例外扱いを照らし合わせています。

COZUCHIはいっきに有名になるでしょう。

私としては2021年4月から会員登録・投資を始めて今日まで陰ながら応援し続けていました。

今後、COZUCHIへの投資は厳しくなるかもしれませんが、それはそれで嬉しいことなのかもしれません。

無理そうであれば他の事業者を模索していくだけです。

では2022年5月5日12:00に募集開始される

不動産クラウドファンディング史上最高額の案件動向を見守っていきましょう🎵

※COZUCHIへの会員登録は下記のバナーから手続きができます。

COZUCHI

最後まで記事を読んでいただき、ありがとうございました。

 

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