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新事業者を模索・実行しました。その名は…⁉

 

 

2021年10月も残り僅かになろうとしています。

今月もいろいろな事業者の案件に応募しましたが、「当選」or「落選」、それぞれありました。

最近は限界を感じていたので、いろいろと検討を重ねました…結論として⁉

1.現在の応募環境・私の事業者投資状況

ソーシャルレンディング及び不動産型クラウドファンディングの応募方式は「先着」と「抽選」方式があります。

2021年夏までは「先着方式」はOwnersBookのように古株で投資家から信頼度が絶大な事業者を除けば、

ASSECLIであれば、クリック合戦にならずに余裕で投資ができて初心者にお薦めしておりました。

zaosi.hatenablog.com

しかしASSECLIもキャンペーンの影響で今月の案件は約15秒の壮絶なクリック合戦に突入しました。

zaosi.hatenablog.com

抽選方式についてはRimpleは以前から会員数の多さ、人気を博していたので競争率は高いですが、

それに加えてCOZUCHI、TSON FUNDINGも事業者として認知度が高まり、競争率が高くなり

案件応募しても「落選」が続く現状でした。

現在私の投資余裕金額はギリギリの状態なのでまだいいですが、次々に償還されたら「金余り」が発生するので、

よい事業者がないか探しておりました。

ちなみに2021年9月現在の私の投資先事業者は以下のとおりです。

zaosi.hatenablog.com

2.利回り不動産に登録&投資実行

そこで検討した結果、15事業者目として「利回り不動産」に決めました。

理由としては 案件名:利回り不動産11号ファンド(市川レジデンス16番館)に投資する確率が高いと判断したから。

募集金額は139,500,000円 競争率も131%だったため、抽選方式でしたが、みごと「当選」しました。

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続く利回り不動産では12・13号案件が登場しております。

案件名:利回り不動産13号(北大前PJ第2回)

応募金額:5,400,000円

運用期間:6か月

利回り:6.5%

申込期間:2021年11月9日12:00~2021年11月10日

応募方式:抽選方式

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次回案件は応募金額が少ないので競争率は高めになるでしょう。

利回り不動産の応募方式は「抽選」と「先着」両方採用していますが、前者の方が多いですね。

今後はRimpleのように応募金額が多くなっていくことを期待したいです。

利回り不動産の詳しい事業者紹介については下記の記事をご欄ください。

zaosi.hatenablog.com

3.まとめ

投資環境は数か月単位で変わってきます。

新規事業者が次々参入してくれば、競争率が下がってくるかもしれませんし、

新規の投資家が次々に参入してくれば、今まで以上に投資合戦は過熱してくるでしょう。

そうなった場合は投資する事業者数を大幅に増やすしかなくなるでしょう。

皆様は何十社投資先として会員登録・投資を実行しておりますか⁉

この記事を読んで利回り不動産に興味を持ちましたら会員登録・自身で実体験してください。

最後まで記事を読んでいただき、ありがとうございました。

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