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地方創生をテーマに、BATSUNAGU登場‼

 

 

今回は新しい不動産型クラウドファンディングが登場したのでご紹介します。

その名称は…「BATSUNAGU」 です。

(目次)

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1.BATSUNAGUの事業者紹介

BATSUNAGUの運用開始時期は2021年7月です、つい先月ですね。運営会社は株式会社リムズキャピタルです。

ここで株式会社リムズキャピタルについて少しご紹介します。

リムズキャピタルは国内外のネットワークを通じてファイナンスで結びつけることを目的とした事業を展開しています。

事業としては不動産・開発・海外不動産や地方創生事業等をしております。

先月に不動産クラウドファンディングとしてサービスを開始したBATSUNAGUは「地方創生」をテーマにしております。

BATSUNAGUの第一号ファンドとしては、地方創生、古民家再生のプロジェクトの

“北海道当麻町 古民家再生 大自然アースバッグサウナファンド”で2021年7月21日より投資家募集を一口10,000円から開始しました。

投資家からの人気あんけんであったためにの投資口のご応募があり、募集終了となりました。

不動産クラウドファンディングといえば都内近郊、もしくは沖縄等観光が強い地域色が主とされている傾向がありますが、

BATSUNAGUのように田舎、特に日本政府が数年前から推進している「地方創生」をテーマにしている所が斬新すぎて私は魅力を感じます。

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2.BATSUNAGUの最新案件

BATSUNAGUが現在募集している第2号案件についてご紹介します。

案件名:斑尾高原 ペンション再生ファンド

募集金額:50,000,000円

利回り:7%

運用期間:12か月

最低投資金額:1万円

募集開始日:2021年8月18日~2021年9月15日

募集方式:先着式

募集経緯: 地方創生の第二号ファンド案件として、事業承継者不足及び経年が進んだペンションの再活用、地域活性化ファンドを立ち上げます。

斑尾高原は避暑地としてもスキー場としても、非常に人気があり、質の高い自然環境が整っております。

ただ昨今最盛期からほど遠く、経営者も代替わりが行われるタイミングを迎えております。

今回所有者ら建物の陳腐化及び事業承継に困り、再活用をして欲しいとのことから事業として実施しました。

再生案としては長年経営を継続されてきた日本型ペンションを長期滞在型のサービスアパートメント施設に改修するそうです。

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上記の画像では応募率9%ですし、BATSUNAGUは先月運用開始した事業者ですので投資家の認知度はかなり低いので、

今から会員登録して案件に応募しても十分間に合うと思います

BATSUNAGU

私も会員登録・案件募集を検討したいと考えております。

3.まとめ

昨今、不動産型クラウドファンディングを中心に新しい事業者が次々と登場しておりますが、

地方創生をテーマにした事業者は私の知っている範囲では初めてだと思います。

私も都内近郊在住ではなく、田舎に近い地方に住んでいるために、「地方創生」という言葉に期待を寄せています。

よって今回BATSUNAGUがこの言葉をテーマにしていたので、私としても応援したい事業者であります。

ソーシャルレンディング及びBATSUNAGUに興味を持ちましたら会員登録して実体験してください。

BATSUNAGU

最後まで記事を読んでいただき、ありがとうございました。

 

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