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ASSECLIの紹介

 

 

今回はソーシャルレンディング事業者である「ASSECLI」についてご紹介いたします。

(目次)

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1.ASSECLIの紹介

2021年は不動産投資型クラウドファンディングが相次いで参入してきました。

ASSECLIも不動産型の事業者ですが、ASSECLIの開始時期は2019年10月からなので立ち位置は中堅事業者ですね。

運営主体は株式会社プレミアムバリューバンクが手掛けております。

サイトの運営実績は2021年10月末時点では累計募集案件数:16件です。

2021年10月は株式会社エボルゾーンの設立10周年を記念して、この月だけで5件の案件募集がありました。

zaosi.hatenablog.com

2021年10月現在ASSECLIの案件応募はすべて先着方式ですが、投資家への認知度が高くなり、

案件応募開始時刻からわずか2~3分で終了するクリック合戦となっております。

2021年10月キャンペーン時は募集開始からわずか15秒で終了しました。

ASSECLIのクリック合戦攻略法については下記の記事を参照してください。

zaosi.hatenablog.com

 

2.ASSECLIのメリット

ASSECLIのメリットは以下のことがあげられます。

①利回りは高い

ASSECLI想定利回りは最大8%を予定していますが、範囲としては4~8%であり、

ASSECLIは中堅事業者ですが、利回りを下げることなく維持しております。

利息収入(インカムゲイン)で確実に収入を得たいという方はソーシャルレンディングに向いていると思います。

②最低投資額は1万円から

ソーシャルレンディングの大きな特徴のひとつに少額投資ができることです。

ASSECLIは最低投資額は1万円から案件募集できますので、まずはお試しでやってみようか、

という方には少額で投資できるのは安心感があると思います。

③優先劣後方式を採用

不動産クラウドファンディングの多くは物件価格の値下がりが起きた場合、損をすることになりますが、

まずは事業者が負担して投資家の被害を軽減するという方式です。

ASSECLIの場合は20~30%の範囲となっています。投資家の元本損失を可能な限り防ぐ対策をしております。

④運用期間が短い

不動産クラウドファンディングは運用期間が長い事業者では2年超もありますが、

ASSECLIは3か月~12か月と比較的短いです。

短期案件中心の運用で、リスクを避けながらどんどん新しい案件に投資していきたい人にとっては、重宝するでしょう。

※ASSECLIへの会員登録は下記のバナーから手続きができます

ASSECLI(アセクリ)

3.ASSECLIのデメリット

ASSECLIのデメリットは以下のことが挙げられます。

①元本保証がない 

投資全般にいえることですが、案件ごとのリスク、事業者リスクが発生した場合は投資した元本は基本保証はありません。 SBISLの場合は日本の大手企業の代表格であるSBIHDが豊富な資金力を駆使して投資家に元本保証をすると(現時点で国の許可があってですが)発表しておりますが、

投資家の間では他の事業者でも貸し倒れが発生しても元本保証してくれると思い込んでいる節があるので、その点はご注意ください 。

②途中解約できない

ソーシャルレンディング全般に言えるデメリットです。

案件ごとに定められた運用期間が終了しなければ資金は拘束され利用することはできません。

ASSECLIは応募が確定したら運用期間中はキャンセルすることはできませんのでご注意ください。

4.まとめ

以上、ASSECLIについてご紹介しました。

ソーシャルレンディングは新規参入が相次いでおり、30社以上は超えているでしょう。

1社ごとの特徴を覚えるのは困難ですが、ある程度の知識をもって投資する事業者を選択してくださいね。

その中でASSECLIにご興味が持ちましたら、下記より会員登録をして実際にご自身で体験してください。

※ASSECLIへの会員登録は下記のバナーから手続きができます

ASSECLI(アセクリ)

 

最後まで記事を読んでいただき、ありがとうございました。

 

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