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zaosiが目指すプチ不労所得と資産運用

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LENDEX(レンデックス)の紹介

今回もプチ不労所得を目指して資産運用についてご紹介します。

LENDEX(レンデックス)は株式会社レンデックスが提供するソーシャルレンディングです。

 

 

(目次)

1.LENDEX(レンデックス)の特徴

2.LENDEX(レンデックス)のメリット

3.LENDEX(レンデックス)のデメリット

4.LENDEX(レンデックス)の投資状況

 

1.LENDEX(レンデックス)の特徴

LENDEX(レンデックス)は株式会社レンデックスが提供しており、2017年から参入しています。取り扱う物件は不動産の購入やリフォーム、運転資金のファンドが中心です。LENDEX(レンデックス)は「第二種金融商品取引業」「貸金業」の登録を受けており、2021年2月時点で遅延やデフォルトなく運営しています。

 

2.LENDEX(レンデックス)のメリット

 以下のメリットがあります。


①運用期間が12か月未満が目安で利回りが7.0%~10%以上の案件がある
②大半の案件に不動産担保が設定されている
③2万円から投資することができる
④決算情報をホームページ上で開示している

 

多くのソーシャルレンディング業者は1口1万円の所が多いのですが、1口2万円でもそれほど大きな違いはないでしょう。 また担保の査定については自社と東急リバブルの査定も利用することで、金額の信頼性を高める取り組みをしています。

最大のメリットとしては高利回りなのが特徴的ですね。クラウドバンクも最近の案件では多少利回りが低下しておりますので、平均7.0~10%は魅力的に見えますが、裏を返せばそれだけリスクがあるということかもしれません。

 

3.LENDEX(レンデックス)のデメリット

以下のデメリットがあります。

①投資金額が1口2万円から
②1年を超える投資案件が少ない
③早期償還されることもある
④元本保証はされていない

⑤非上場企業であること


致命的なデメリットではありませんが、長期運用をして利益を確保したい方向きでないということでしょうか。 元本保証につきましては貸倒の危険性があれば危惧されることですが、LENDEX(レンデックス)は今まで一度もデフォルトをしておりません。

最大のデメリットは非上場企業であること、でしょうか。最近はソーシャルレンディング全体で延滞・貸し倒れが発生しているので、安心・安全の上場企業に投資家に人気が集中しているのは確かです。

 

4.LENDEX(レンデックス)の投資状況

現在は私は案件募集しているのは

案件名「不動産担保付きローンファンド289号」 投資金額:50万円 です。

2021年4月にクラウドバンクから大量償還されたので一部の資金をこちらに回す予定です。

ほかに理由としては案件時間が平日昼だけでない とうことでしょうか。

つまり私が投資できる時間帯に案件募集してくれるってことです。

  

 

いかがでしたか、この記事を読んでLENDEX(レンデックス)に興味を持ちましたらぜひご利用してください!

みなさまもプチ不労所得を目指して資産運用していきましょう(^^)

 

最後まで記事を読んでいただき、ありがとうございました。

 

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